「汚くなってしまった部屋、自分で片付けたい!」
「でも何から片付ければ良いかわからない…」
部屋中に散らかった衣服や日用品。
汚部屋を片付けたいけれど、何から片付ければ良いかわからずに悩んでいませんか?
本記事では汚部屋を自力で片付ける手順と成功のコツを解説しています。
本記事を読めば汚部屋をスッキリキレイにできます。
目次
プロが教える汚部屋を自力で片付ける手順

汚部屋を片付けるときはどこから片付ければ良いでしょうか?
実は、片付ける前にまず準備をすることでよりスムーズに片付けを進められます。
ゴミ屋敷や汚部屋の片付けの実績豊富なプロであるお片付け24時が、スムーズに汚部屋を自力で片付ける手順を解説します。
①スケジュールを立てる
汚部屋を片付ける作業に入る前に、まずは片付けのスケジュールを立てます。
実際に汚部屋の片付けに必要な期間は、部屋にある物の量や片付けの得意さによって変わります。
目安として、集中して片付ける自信がある人は1〜2日、片付けが苦手だったりまとまった時間の確保が難しかったりする人は1週間程度を片付けの日程として考えておくと良いでしょう。
より正確に知りたい場合は、まずは1時間だけ作業してみて、進んだ量と残りの量を比べると必要な時間を予測しやすくなります。
ただし、作業中に長時間悩んだり急用や体調不良が起きたりすると、予定より片付けに時間がかかることもあります。
そのため、スケジュールを立てるときは予備日を設けるなど余裕を持つことが大切です。
引っ越しなどで片付けの期日が迫っている場合は、専門業者への依頼も検討しましょう。
②道具を準備する
次に、片付けに必要な道具を準備します。
片付けに必要な道具は以下の通りです。
【ゴミの分別・処分に使う物】
- ゴミ袋
- ビニール紐
- ハサミ
- 段ボール
【自分の身を守る物】
- 汚れても良い服
- マスク
- 軍手
- サングラス
- 室内履き
【清掃道具】
- 掃除機
- ハタキ(または埃の取れるハンディサイズのモップ)
- 雑巾
- 住居用洗剤
【その他】
- 害虫駆除用くん煙剤
- 害虫駆除用スプレー
室内では軍手や室内履きは必要ないと感じる方もいるかもしれませんが、作業中に手や足を傷つけないために用意しておくと安心です。
③害虫駆除をする
害虫が大量発生している場合は事前に害虫駆除用くん煙剤などで害虫駆除をしておくと良いでしょう。
片付け作業中に生きた害虫が出てくると、作業がストップしてしまう可能性があります。
ただし、害虫駆除用くん煙剤を使用しても害虫の死骸は自分で処分しなければいけないことに注意が必要です。
虫が苦手で死骸でも見たり触ったりするのは無理という方は、片付け業者に依頼して処分してもらった方が良いかもしれません。
また、片付け作業中に窓や玄関を開けたりするのに備えて、窓や玄関用の虫除けなども購入しセットしておくと安心です。
④廊下や玄関を片付けて動線を確保する
準備ができたら実際の片付けを始めます。
まずは片付けで出たゴミを運び出すための廊下や玄関などの動線を確保しましょう。
普段は問題なく通れているスペースでも大きなゴミ袋を持つと通れなかったり、重い物を運んでいる時に転ぶと大怪我してしまったりします。
安全にゴミを運搬できるかの視点で再確認が必要です。
また、事前にゴミの収集日やゴミを出せる時間帯などもチェックしておきましょう。
ゴミが出てもゴミ収集場所に出せない場合、室内や庭など自分の敷地内で保管するスペースが必要です。
屋外で保管する場合、雨などゴミに水がかかるとゴミが重くなって運びにくくなったり腐りやすくなったりしてしまいます。
そのため、雨の当たらない場所に移動させるか、ビニールシートなどを用意してかけるようにしておきましょう。
⑤可燃ゴミ・ペットボトル・ダンボールを捨てる
ゴミの保管スペースを決めてそこまでの動線が確保できたら、次に可燃ゴミ・ペットボトル・段ボールなど明らかにゴミとわかる物を捨てていきます。
先に明らかにゴミとわかる物を捨てることで、部屋の中にある物が減り、その後の整理整頓がしやすくなるからです。
ゴミを捨てるときは必ず可燃ゴミや資源ゴミなど自治体の回収ルールを守って処分しましょう。
あらかじめゴミ袋にマジックなどで『可燃ゴミ』『ペットボトル』と書いておくと、すぐにどこに捨てれば良いかわかるので作業の効率アップにつながります。
⑥必要な物と不要な物を仕分けて不要な物を処分する
明らかにゴミとわかる物を捨てたら、今度は部屋に残った物を必要な物と不要な物に仕分けて不要な物を処分していきます。
どうしても仕分けに悩む物がある場合は、一時的に保留にする方法もあります。
保留にする際は1ヶ月など必ず再び仕分けをする期限を決めておきましょう。
期間を決めておかないとずるずると先延ばしにしてしまい、いつまでも片付かない可能性があるからです。
他にも以下のように捨てる物の基準を決めておくと仕分けで悩む時間を減らせます。
1年以上着ていない衣類
同じ物が2個以上ある
落ちない汚れや臭いがある物
⑦清掃をしてから物を収納する
不要な物を処分したら物を収納する前に清掃をしましょう。
清掃は最初にハタキやハンディモップなどで高い場所からホコリを落としていきます。
下までホコリを落としたら床に掃除機をかけ、その後濡れた雑巾などで収納スペースや床を拭きます。
ホコリを落とす前に先に濡れた雑巾などで拭いてしまうと、ホコリが湿って棚や床にくっついて汚れが拡がってしまうので注意しましょう。
濡れた雑巾で拭いた収納スペースが乾いたら、必要な物を収納していきます。
このとき、よく使う物を手前に、あまり使わない物を奥に収納すると普段の片付けがスムーズになります。
汚部屋の片付けを成功させる4つのコツ

「片付けが苦手で、自力で片付けられる自信がない…」と悩む方もいるはずです。
そんな方のために、汚部屋の片付けを成功させる4つのコツを解説します。
ぜひこのコツを取り入れて汚部屋の片付けをしてみてください。
コツ1:部屋を片付けるメリットを思い浮かべる
汚部屋を片付けるにはモチベーションを保つことが大切です。
そのためには、次のように部屋を片付けるメリットを思い浮かべましょう。
- 清潔感があり気持ちよく過ごせる
- 使いたい物をすぐに見つけられる
- 人を部屋に呼べる
- のびのびと身体を休められる
- コレクションや好きなインテリアをキレイに飾れる
片付けた後がうまくイメージできない方は、雑誌やSNSなどで理想の家の写真を見つけるとイメージしやすくなります。
「こんな風な部屋にしたい」と思えると片付けのモチベーションにつながります。
コツ2:少しずつ片付ける
片付けが苦手な人に特に効果的なコツは、少しずつ片付けることです。
一度に片付けようとすると頭も身体も疲れてしまうため、途中で挫折する可能性が高くなってしまいます。
少しずつ片付ける際は『この日は可燃ゴミを片付ける日』『この日は不用品を処分する日』など片付けの具体的な内容を決めてスケジュールを立てましょう。
具体的な内容を決めることで、片付けられた時に達成感を得て片付けへのモチベーションにつながります。
「具体的な内容が思い浮かばない」または「作業にどのくらいの時間がかかるのかわからないのでスケジュールを立てられない」という方は、平日15分、休日は30分など無理せずに達成できる目標を立てて片付けを進めていきましょう。
コツ3:やる気が出ないときもとりあえず作業を始めてみる
「片付けようと思っててもなかなかやる気が出ない…」と悩んでいる方もいるはずです。
そんな方は、まず4分間だけ作業を始めてみましょう。
アメリカの心理学者、レナード・ズーニンによると、最初の4分間だけ作業を始めると、やる気が自然に出てきてその後も継続しやすくなるそうです。
脳科学でも、実際に行動を起こすと「やる気を出す脳の部分(側坐核)」が刺激され、モチベーションを高めるホルモン「ドーパミン」が分泌されることが分かっています。
ぜひ、やる気が出ないと悩んだままにせず、思い切って「4分間だけ」作業を始めてみましょう。
参考ページ:
意欲の神経メカニズム
藤田医科大など、”意欲”スイッチをONにするメカニズムを解明 – 日本経済新聞
コツ4:捨てられない物は不用品買取や寄付を利用する
片付けができない理由の大きな一つが「物が捨てられない」ことです。
物が捨てられないと収納スペースが足りなくなったり、整理整頓が複雑になったりしてしまいなかなか片付けを進められません。
物が捨てられずに悩んでいる場合に利用してほしいのが、まだ使える物を買い取ってくれる不用品買取や寄付です。
捨てるのはもったいないと処分できない物でも、不用品買取や寄付によって別の人の元で再活用してもらえると思うと手放しやすくなります。
不用品買取は業者によって買い取れる物や出張買取が可能か不可能かなど条件が異なるため、自分に合った業者を選びましょう。
物が捨てられないことにお悩みの方は、断捨離について詳しく解説している以下の記事もぜひ参考にご覧ください。
▶捨てたいのに捨てられない! 断捨離初心者のための「取捨選択」の心得 | お片付け24時
一度片付けた部屋をリバウンドさせないために大切なことは?

一度部屋を片付けても、今までと同じように生活しているとまた汚くなってしまう可能性があります。
せっかく片付けた部屋を再び汚くしないためには、どうしたら良いのでしょうか?
一度片付けた部屋をリバウンドさせないために大切なことを3つ解説します。
物の量は収納スペースの7割に抑える
一度片付けた部屋をリバウンドさせないために大切なことの1つ目は、収納する物の量は収納スペースの7割に抑えることです。
汚部屋になる原因の一つに、出した物をすぐに戻さないという習慣があります。
これは、物の出し入れがしにくかったり、使いにくい場所に収納してしまったりすることで生まれやすい習慣です。
収納する物をスペースの7割にしておくと、余裕があるので物の出し入れがしやすく、万が一使いにくい場所だった場合でも他の収納スペースに移動が可能になります。
また、最初から収納スペースいっぱいに物を収納してしまうと、物が増えた時に収納しきれず整理整頓ができなくなってしまいます。
使った物を元に戻すのが億劫な人や、つい物を増やしがちな人は特にこの「物の量は収納スペースの7割に抑える」というルールを守るようにしましょう。
床に物を置かない
- 汚部屋へのリバウンドをふせぐためにとても重要なのが、床に物を置かないことです。
床に物を置き始めると「とりあえずここに置いておこう」と整理整頓を後回しにして、どんどん物を置く面積が増え、上にも積み上がっていってしまいます。
- 物は棚や机の上など床以外に置く
- 床しか置くスペースがないときは収納スペースを整理整頓する
上記のように決めておくことで、汚部屋へのリバウンドをふせげます。
床に物を置かないようにするためには、フローリングワイパーで床を拭くのを日課にするのが効果的です。
床に物を置くとワイパーがかけられないので自然と机の上などに物を置くようになります。
掃除機を日課にするのも良いですが、掃除機だと大きな音がしてかけられる時間帯が制限されてしまうため、いつでもかけられるフローリングワイパーの方がより便利です。
簡単な片付けを習慣にする
一度に片付けようとすると非常に手間も時間もかかるため、簡単な片付けを習慣にしてゴミや整理整頓されていない物を溜めないことが大切です。
例えば習慣化できる片付けには次のようなものがあります
- 使った物はすぐに元に戻す
- 新しい物を買ったら古い物を1つ捨てる
- 飲みかけのペットボトルは寝る前には処分する
- ゴミを出し忘れないように生ゴミ以外はゴミ収集日の前の夜に集めておく
他にも自分がつい汚しがちなところや増やしがちな物などがわかっている場合、それに対処するための習慣を考えてみましょう。
汚部屋の片付けは業者に依頼した方が良いケースもあるので注意!

汚部屋の片付けは頑張れば自力でできることが多いですが、場合によっては業者に依頼した方が良いケースもあります。
無理して片付けようとしても挫折してしまったり心身の健康を害する可能性もあるため、どんなケースだと業者に依頼した方が良いかも知っておきましょう。
ケース①できるだけ早く片付けたい
来訪者や引越しなどの予定があり、できるだけ早く片付けたい場合は業者に依頼した方が良いでしょう。
自力で汚部屋を片付けようとすると、次のような理由から片付けにかかる時間が予定より伸びてしまうことがあります。
- モチベーションが下がって手が止まってしまう
- どうやって片付けたら良いかわからない物がある
- 急用ができた
- 体調を崩した
一方、片付けの専門業者に依頼すれば見積もりの時点でほぼ確実にいつ部屋がキレイになるかがわかるため、安心です。
特に、引っ越しで退去日が決まってるなど、絶対に動かせない期日が迫っている場合には早めに業者に相談してみましょう。
ケース②片付ける時間・手間を確保できない
仕事や家事、育児や介護などで時間的にも精神的にも余裕がないケースでは、業者に依頼することで負担を大きく減らせます。
時間的・精神的余裕が無く、片付ける時間・手間を確保できない中で無理に自力で汚部屋を片付けようとすると、睡眠時間を削ったり大きなストレスを感じたりして体調を崩す可能性が少なくありません。
業者に依頼すれば時間も手間もかけずに部屋をキレイにしてもらえるので、体調を崩す可能性もなく安心です。
キレイになった部屋でゆっくり休めることで、健康に良い影響が出ることも考えられます。
ケース③物が膝より高く積み上がっている、または汚部屋が複数ある
汚部屋の片付けは物が多いと途中で疲れてしまい、挫折しやすくなります。
目安として、物が膝より高く積まれている場合や片付ける部屋が複数ある場合は無理せず業者に相談するのがおすすめです。
退去日などの片付けの期日があるわけではない場合は、まず自分で少しずつ片付けてみるのも良いでしょう。
自力で片付けようとしたけれど「どこから手をつけていいかわからない」「片付けの終わりが見えなくて辛い」など難しくなった時に、業者への依頼を検討するのでも問題ないからです。
逆に不安になったらすぐに業者に相談・見積もりの作成を依頼する方法もあります。
自分のケースでかかる費用や時間がわかると「これくらいなら自分でもがんばれそう」「これは自分では無理だな」と判断しやすくなります。
ケース④害虫駆除や消臭作業が必要
害虫駆除や消臭作業など専門的な作業が必要な場合も、汚部屋の片付けは業者に依頼する方が安心かつスムーズです。
通常、害虫駆除や消臭作業などの専門業者は汚部屋を片付けてからでないと作業を依頼できません。
そのため、片付けにかかる期間を考えながら業者の見積もりや作業日の調整をしなければいけません。
汚部屋の片付けを業者に依頼すると確実に作業が終わる日がわかるので、他の業者との日程の調整がしやすくなります。
さらに、害虫駆除や消臭作業なども依頼できる汚部屋の片付け業者に依頼すれば、複数の業者との日程調査をしなくて済むので非常に楽です。
また、費用に関しても「片付け」「害虫駆除」「消臭」などを別々の業者に依頼するよりも、同じ業者に依頼した方がセットやキャンペーンなどでお得になる可能性もあります。
汚部屋の片付けを業者に依頼するならお片付け24時がおすすめな3つの理由
「汚部屋の片付けを業者に依頼したいけれど、どの業者を選べば良いかわからない…」
このように悩んでいる方もいるはずです。
今回は汚部屋の片付けを業者に依頼するならお片付け24時がおすすめな理由を3つご紹介しますので、ぜひ業者選びの参考にお役立てください。
①24時間365日相談できて最短即日対応
お片付け24時は24時間365日相談・お見積りを承っております。
さらに最短即日対応可能ですので、今すぐ片付けたい方にピッタリです。
実際にお急ぎで即日対応をご希望された方のご依頼をご紹介します。
「うつ病になってから片付けや自炊が思うようにできなくなってしまった…」
「引っ越しのため片付けたいけれど、自力では難しい…」
- 作業時間:引越しに伴うゴミ回収/必要な物と不用品との仕分け作業
- 作業内容:3時間半
- 支払い方法:60万円(頭金0円 3万円×24回払い)
職場の人間関係が原因でうつ病を発症してしまい、部屋の片付けや自炊がむずかしくなってしまったというお客様。
一度実家に帰って休むことになりましたが引っ越し準備のための片付けが自力では難しくご依頼いただきました。
退去日が1週間後に迫っているということで、ご相談いただいた日の午後にはお見積りに伺い、その翌日に作業を行いました。
3時間半で全ての作業が完了し、見違えるほどスッキリしたお部屋にお客様からは「こんなに早く対応していただけるとは思っていませんでした。この度は、本当にありがとうございました!」と喜びのメッセージをいただきました。
【東京都で汚部屋やゴミ屋敷のお片付けにお悩みならお片付け24時がオススメ!】
②害虫駆除や消臭も依頼可能
お片付け24時では害虫駆除や消臭、ハウスクリーニング、不用な物を買い取る不用品買取など幅広いオプションサービスをご用意しています。
例えばネズミ・ゴキブリ・ハクビシン・アライグマなど害虫だけでなく害獣駆除も可能です。
害虫・害獣駆除の業者の中には作業終了後に高額な請求をしてくる悪徳な害虫駆除業者も存在します。
しかし、お片付け24時なら事前にお客様の被害状況などを無料で調査し、同じく無料でお見積りを作成してご納得いただけてから作業を行うため、高額な追加料金もなく安心です。
「こんなこと依頼できるのかな?」と他にも悩んでいることがあれば、遠慮なくお片付け24時にご相談ください。
③費用の準備が難しいときも頭金0円で後払い・分割払いが利用できる
お片付け24時では頭金0円で後払い・分割払いが利用できるので、費用の準備が難しいときも安心です。(ご利用・分割回数には審査・規定があります)
実際に、お片付け24時にご依頼されるお客様の58%が現金分割払い、20%が後払いを選ばれています。
お片付け24時の現金分割払い・後払いは次のような点で他社よりも使いやすいと好評です。
- クレジットカードが無くてもOK
- クレジットカードのご利用枠なしでもOK
- アルバイト・パートの場合でもOK
- 頭金0円で利用可能
- 分割払いは最大60回分割
そのため、他社で断られたという方もお片付け24時なら後払い・分割払いがご利用できる可能性があります。
まとめ:プロ直伝の手順とコツで汚部屋を自力で片付けよう

汚部屋を自力で片付ける時にはどんな手順で片付けるかが重要です。
ぜひプロ直伝の手順とコツで汚部屋を自力でスムーズに片付けましょう。
もしも、自力で汚部屋を片付けるのが難しいと感じた時には、無理せずに片付けの専門業者に相談してみましょう。
お片付け24時では24時間365日、電話・メール・LINEでご相談・お見積りを受付中です。
ご都合の良いタイミング・方法でお気軽にお問い合わせください。





















